月刊『住民と自治』2016年4月号

月刊「住民と自治」
2016年4月号

  • 特集I:連携中枢都市圏構想で存するか、自治体
    特集II:東日本大震災 6年目を迎える地域で、住民、職員は
  • 発行年月日:2016/03/11
  • 定価:¥580(税込)

目次

●特集Ⅰ●連携中枢都市圏構想で存するか、自治体

  • 「地方創生」政策と連携中枢都市圏構想 平岡和久
  • 連携中枢都市圏構想からみえてくる自治体間連携のあり方 本多滝夫
  • 動き出した播磨圏域連携中枢都市圏(兵庫県) 岡田裕行
  • 広島県内(福山市・広島市)の連携中枢都市圏を問う 村上 博
  • 熊本連携中枢都市圏と市町村の動向 甲斐康之
  • 南信州にみる定住自立圏構想 岡庭一雄
  • 資料 連携中枢都市圏の進捗状況と取り組み内容 角田英昭

●特集Ⅱ●東日本大震災 6年目を迎える地域で、住民、職員は

  • 東日本大震災から5年―住民からみた岩手県の復興― 井上博夫
  • 復興事業に伴う自治体職員の仕事と苦悩―宮城県石巻市の5年間を振り返って― 野口修司/若島孔文

●連載●

  • おんなのRun35
    人身取引大国日本―知ったからには見て見ぬ振りはできない― 瀬川愛葵
  • @NEWS
    京都市の世界遺産、あぶない 下鴨神社にマンション、二条城にバス駐車場 中林 浩
  • うちのつえ ④年金 「谷間の年金」の対応によっては 内山正徳
  • 18歳からの地方自治法  第2回 地方自治体ってなんだ? 白藤博行
  • おいでよ2 羽後町 安藤 豊
  • ローカル・ネットワーク/Jつうしん/史跡さんぽ⑩/編集後記

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月刊「住民と自治」2016年4月号
特集I:連携中枢都市圏構想で存するか、自治体
特集II:東日本大震災 6年目を迎える地域で、住民、職員は

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