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月刊『住民と自治』
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「少人数学級制」の問題点とこれからの展望をさぐる。
全国に広がる地方裁量での「少人数学級制」の実施で、教職員配置に格差が生じたり、臨時教職員が急増しています。学校と地方に起こっている実態を分析し、そのカラクリを解明しながら、「本当の30人学級」を実現するためには何が必要なのか提言します。
朝日新聞2010年3月21日付でも大きく誌面を割いて紹介されました(http://www.asahi.com/edu/tokuho/TKY201003230179.html)。
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