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月刊『住民と自治』
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物理学の視点から「もったいない社会」をつくる
ごみは燃やしても消えません。物理学の法則をちょっと知れば、ごみ問題の本質が理解できます。家庭にあるごみ、原発から出る放射能ごみをどのようになくしていくか。それは、市民の手でゼロ・ウェイストを進めていくことです。
「浪費社会」から「もったいない社会」へ。本書を読んではじめてみませんか。
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