閉じる
トップ
イベント情報
書籍
月刊『住民と自治』
直言
論文・記事
全国の研究所ネットワーク
当研究所について
お問い合わせ
入会申し込み
会員専用ページ
X・Twitter
メニュー
全国の研究所ネットワーク
お問い合わせ
入会申し込み
会員専用ページ
当研究所について
トップ
イベント情報
書籍
月刊『住民と自治』
直言
論文・記事
日本の地方自治 その歴史と未来 [増補版] (現代自治選書)
書籍名
日本の地方自治 その歴史と未来 [増補版] (現代自治選書)
著者名等
宮本 憲一
(著)
価格
¥2,970
(税込)
発行年月日:
2016年4月15日
ISBN-10
4880376507
ISBN-13
9784880376509
C-CODE
C0031
ページ数
360ページ
本のサイズ
A5
購入する
ネット書店
書籍の内容
明治期から現代までの地方自治史
地方自治の制度史だけでなく、政府と地方自治運動の対抗関係の中で生まれる政策形成の歴史を総合的に描き、地方自治のもつ意味を紹介する。地方自治関連年表も掲載。
目次
第1章 地方自治とはなにか
第2章 近代地方自治制の展開
第3章 恐慌・戦争と地方行財政―明治地方自治制の崩壊―
第4章 戦後地方自治の展開
第5章 戦後地方自治制の危機と再編
第6章 歴史的転換期の地方自治
第7章 3・11大災害と戦後憲法体制の危機
終 章 維持可能な社会と内発的発展
資 料 地方自治関連年表(1867~2015)
購入する
ネット書店
Facebookでシェア
X(旧Twitter)でポスト
友人にメールで知らせる
イベント
第86回(オンライン)地方議会議員研修会Zoom開催
地方自治体行政を担う会計年度任用職員制度の概要と課題について学ぶ
2026年9月2日(水)
オンライン(Zoom)
自治体における「非正規雇用労働者」である会計年度任用職員が、知識や経験をもとに、公共サービスの担い手として重要な役割を果たしています。
しかし、その会計年度任用職員は、地方自治法の改正等で一定数改善が図られているとはいえ、正規職員に比べ低賃金・不安定雇用という状況におかれ、公務公共サービスの担い手にふさわしい処遇にはない実態にあります。本研修会では「公共」の担い手の現状と問題点および会計年度任用職員制度をめぐる問題とその解決の方向について、公務公共サービスのあり方という視点から具体例を踏まえて学んでいきます。
詳細・お申し込み
月刊『住民と自治』
2026年8月号
特集Ⅰ 公共交通・地域交通の未来─多様な地域を失わないために
特集Ⅱ 障害者をめぐる課題と自治体の役割を考える
もっと見る
新刊書籍
Q&Aで解説会計年度任用職員制度の現行ルールと課題
地域を支える公務・公共サービスの担い手のあり方とは
原発再稼働と地方自治
住民のくらしとエネルギー主権の視点から
地方自治と軍事基地
「戦争国家体制」づくりに対峙する
地方自治をひらく学びと協働
岡庭一雄の阿智村実践
再開発の裏と表
どうなる住民の権利 市民の暮らし
もっと見る
動画講座
動画講座
地域づくりの経済学オンラインストリーミング講座(全9回)
動画講座
地方自治と地方議会基礎講座・ストリーミング講座
▲ページの先頭へ戻る