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    執筆者紹介

    長友 薫輝(ながとも まさてる)

    ながとも まさてる_長友 薫輝

    佛教大学社会福祉学部教授

    長友 薫輝(ながとも まさてる)

    1975年宮崎県生まれ。自治体問題研究所理事、日本医療総合研究所理事、日本医療福祉政策学会副会長などを務めている。

    直言/論文

    • 公的医療保険にみる応能負担と新たな搾取
    • 社会保障の充実に向けて
    • コロナ禍で明らかになった地域医療の危機

    著書

    • 全世代型社会保障改革とは何かwidth=
      全世代型社会保障改革とは何か
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      基礎から考える社会保障 私たちの生活を支える制度と仕組み
    • 感染症に備える医療・公衆衛生width=
      感染症に備える医療・公衆衛生(コロナと自治体2)
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      地域の病院は命の砦 地域医療をつくる政策と行動
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      新しい国保のしくみと財政 都道府県単位化で何が変わるか
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      市町村から国保は消えない─都道府県単位化とは何か
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      長友先生、国保って何ですか

    イベント

    第86回(オンライン)地方議会議員研修会Zoom開催

    • 地方自治体行政を担う会計年度任用職員制度の概要と課題について学ぶ
    • 2026年9月2日(水)
    • オンライン(Zoom)
    • 自治体における「非正規雇用労働者」である会計年度任用職員が、知識や経験をもとに、公共サービスの担い手として重要な役割を果たしています。
      しかし、その会計年度任用職員は、地方自治法の改正等で一定数改善が図られているとはいえ、正規職員に比べ低賃金・不安定雇用という状況におかれ、公務公共サービスの担い手にふさわしい処遇にはない実態にあります。本研修会では「公共」の担い手の現状と問題点および会計年度任用職員制度をめぐる問題とその解決の方向について、公務公共サービスのあり方という視点から具体例を踏まえて学んでいきます。
    • 詳細・お申し込み

    月刊『住民と自治』

    • 住民と自治2026年8月号
      2026年8月号
      特集Ⅰ 公共交通・地域交通の未来─多様な地域を失わないために
      特集Ⅱ 障害者をめぐる課題と自治体の役割を考える

    もっと見る

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    自治体問題研究所/(株)自治体研究社 
    〒162-8512 東京都新宿区矢来町123 矢来ビル4階
    電話: 03-3235-5941 / FAX: 03-3235-5933 /
    E-mail info@jichiken.jp

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    © トップページ画像撮影:大坂 健(『住民と自治』から)