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月刊『住民と自治』
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執筆者紹介
弁護士
尾林 芳匡(おばやし よしまさ)
1961年生まれ、八王子合同法律事務所。著書に『自治体民営化のゆくえ―公共サービスの変質と再生』(2020年)。共著に『TPP・FTAと公共政策の変質』(2017年)、『行政サービスのインソーシング―「産業化」の日本と「社会正義」のイギリス』(2021年)。共編著に『水道の民営化・広域化を考える』(2018年)(いずれも自治体研究社)。
大変恐縮ですが、「イベント」は中止となりました。
本セミナーは、自治体の潮流を見据え課題を整理し政策立案に向けて展望を示します。
初日全体会では、各自治体の予算案の検討に欠かせない地方財政対策を中心とした政府予算案の概要と問題点を学ぶとともに、政府の進める「全世代型社会保障制度改革」の制度改正等の動きと対応方向を学びます。
二日目は、講座「自治体財政のしくみから分析方法まで」とセミナーA「地方から進める子育て支援」、セミナーB「多文化共生社会の実現に向けた地方からの取組」の3つの個別テーマで学びます。
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