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月刊『住民と自治』 2010年2月号
特集:第14回全国小さくても輝く自治体フォーラム
書籍名
月刊『住民と自治』 2010年2月号
特集
特集:第14回全国小さくても輝く自治体フォーラム
価格
¥524
(税込)
発行年月日
2010年1月11日
ISBN-13
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目次
●特集●第14回全国小さくても輝く自治体フォーラム
歓迎あいさつ●住む人々が幸せを実感できなければ
浅和定次
第14回「全国小さくても輝く自治体フォーラム」 参加者アピール
シンポジウム●町村長が考えるこれからの地域づくり
松野光伸/須藤一夫/古川道郎/佐藤正博/菅野典雄
記念講演●「地方分権改革」の行方と地方自治・小規模自治体の未来
岡田知弘
実践討論●定住自立圏がスタートして―南信州定住自立圏を例に
丸山達也/松島貞治
長野県内の地域・自治体づくりを交流
佐藤次二
民主党「地域主権」を読み解く9つのキーワード
編集部
―第8回市町村議会議員研修会から―
転換期の自治体議会
神原 勝
「行政・議会・自分(議員)の常識」に疑いを持つことから
溝部幸基
●連載●
◇岡庭一雄の村報「協働あーちすと」
第8号 職員は住民の中で輝く
岡庭一雄
◇連載講座 「25%削減」に向けた地域温暖化対策
第3回 都市部での温暖化対策―建築物の省エネ化
上園昌武
◇わが自慢の研究会 京都研究所・京都府政研究会
読者の広場/Jつうしん/ホームページ探検隊/ローカル・ネットワーク/
編集後記
表紙写真 川内松男/目次絵手紙 平野富子
"
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イベント
第87回(オンライン)地方議会議員研修会Zoom開催
地方財政講座~9月決算議会に報告される決算書をどう見るか~
2026年9月4日(金)
オンライン(Zoom)
地方自治体が住民に行っているあらゆる公務公共サービスの裏打ちとなる自治体財政。7月から9月にかけ地方自治体では監査委員による決算監査が行われ、それを受け、地方議会では決算審査・審議が行われますが、住民の視点から、それぞれの地方自治体の財政運営を点検し、翌年度の予算編成をどのように考えていくのか、決算書を見ることは重要な意味があります。地方自治体がその役割を発揮するため、決算書をどう見るかについて学びます。
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第86回(オンライン)地方議会議員研修会Zoom開催
地方自治体行政を担う会計年度任用職員制度の概要と課題について学ぶ
2026年9月2日(水)
オンライン(Zoom)
自治体における「非正規雇用労働者」である会計年度任用職員が、知識や経験をもとに、公共サービスの担い手として重要な役割を果たしています。
しかし、その会計年度任用職員は、地方自治法の改正等で一定数改善が図られているとはいえ、正規職員に比べ低賃金・不安定雇用という状況におかれ、公務公共サービスの担い手にふさわしい処遇にはない実態にあります。本研修会では「公共」の担い手の現状と問題点および会計年度任用職員制度をめぐる問題とその解決の方向について、公務公共サービスのあり方という視点から具体例を踏まえて学んでいきます。
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新刊書籍
Q&Aで解説会計年度任用職員制度の現行ルールと課題
地域を支える公務・公共サービスの担い手のあり方とは
原発再稼働と地方自治
住民のくらしとエネルギー主権の視点から
地方自治と軍事基地
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岡庭一雄の阿智村実践
再開発の裏と表
どうなる住民の権利 市民の暮らし
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地方自治と地方議会基礎講座・ストリーミング講座
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