閉じる
トップ
イベント情報
書籍
月刊『住民と自治』
直言
論文・記事
全国の研究所ネットワーク
当研究所について
お問い合わせ
入会申し込み
会員専用ページ
X・Twitter
メニュー
全国の研究所ネットワーク
お問い合わせ
入会申し込み
会員専用ページ
当研究所について
トップ
イベント情報
書籍
月刊『住民と自治』
直言
論文・記事
月刊『住民と自治』 2014年9月号
特集:地域交通の課題 どうなる住民の足
書籍名
月刊『住民と自治』 2014年9月号
特集
特集:地域交通の課題 どうなる住民の足
価格
¥524
(税込)
発行年月日
2014年8月11日
ISBN-10
488037993X
ISBN-13
9784880379937
購入する
ネット書店
目次
●特集●地域交通の課題 どうなる住民の足
住民の足を守る地域交通のありかた―自治体の取り組みと課題
山田 稔
交通権を保障した地域交通政策
可児紀夫
住吉台くるくるバスを守る会の取り組みと住民の力
中野義裕
地域交通の横断的一括管理を実施して
角田美幸
市巡回バスの路線廃止をめぐって
穂積建三
行政、事業者、金融機関の思いが一致~高知型公共交通
林 照男
富山型コンパクトシティを問い直す
渡邊眞一
政務活動費の使途問題の改善
加藤幸雄
いま、さいたま市の公民館で何が起きているか
―三橋公民館における俳句作品の掲載拒否問題―
片野親義
日本創成会議提案は市町村を亡ぼす
保母武彦
書評 全国小さくても輝く自治体フォーラムの会編『小さい自治地 輝く自治』
髙橋彦芳
沖縄でのつながりを未来へ――「おきプロNEXT」で全国の青年が交流――
●連載●
連載 おんなのRun⑯
おしゃべりと学びで地域の輪を広げたい
樋之口里花
@NEWS
世界一のクラゲ展示・加茂水族館―地域に夢を運ぶクラゲ
村上龍男
連続講座 基本の「き」から学び合う地方自治
第22回 団体自治の基本原則
池上洋通
Jつうしん/飲みゅにけーしょん⑥/ローカル・ネットワーク
/東奔西走/編集後記
表紙写真 大坂 健/イラスト 芝田英昭
購入する
ネット書店
Facebookでシェア
X(旧Twitter)でポスト
友人にメールで知らせる
月刊『住民と自治』 バックナンバー
2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
イベント
第87回(オンライン)地方議会議員研修会Zoom開催
地方財政講座~9月決算議会に報告される決算書をどう見るか~
2026年9月4日(金)
オンライン(Zoom)
地方自治体が住民に行っているあらゆる公務公共サービスの裏打ちとなる自治体財政。7月から9月にかけ地方自治体では監査委員による決算監査が行われ、それを受け、地方議会では決算審査・審議が行われますが、住民の視点から、それぞれの地方自治体の財政運営を点検し、翌年度の予算編成をどのように考えていくのか、決算書を見ることは重要な意味があります。地方自治体がその役割を発揮するため、決算書をどう見るかについて学びます。
詳細・お申し込み
第86回(オンライン)地方議会議員研修会Zoom開催
地方自治体行政を担う会計年度任用職員制度の概要と課題について学ぶ
2026年9月2日(水)
オンライン(Zoom)
自治体における「非正規雇用労働者」である会計年度任用職員が、知識や経験をもとに、公共サービスの担い手として重要な役割を果たしています。
しかし、その会計年度任用職員は、地方自治法の改正等で一定数改善が図られているとはいえ、正規職員に比べ低賃金・不安定雇用という状況におかれ、公務公共サービスの担い手にふさわしい処遇にはない実態にあります。本研修会では「公共」の担い手の現状と問題点および会計年度任用職員制度をめぐる問題とその解決の方向について、公務公共サービスのあり方という視点から具体例を踏まえて学んでいきます。
詳細・お申し込み
新刊書籍
Q&Aで解説会計年度任用職員制度の現行ルールと課題
地域を支える公務・公共サービスの担い手のあり方とは
原発再稼働と地方自治
住民のくらしとエネルギー主権の視点から
地方自治と軍事基地
「戦争国家体制」づくりに対峙する
地方自治をひらく学びと協働
岡庭一雄の阿智村実践
再開発の裏と表
どうなる住民の権利 市民の暮らし
もっと見る
動画講座
動画講座
地域づくりの経済学オンラインストリーミング講座(全9回)
動画講座
地方自治と地方議会基礎講座・ストリーミング講座
▲ページの先頭へ戻る